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ワーホリ旧友

久しぶりに懐かしい友人がらメールが届きました。
20年ほど前にワーキングホリデーでニュージーランドにいた時に出合った、友人からでした。

彼は、私と同時期にワーホリでNZに訪れてすぐにNZの魅力に惚れて、KIWIになってしまったんですよ。
(KIWIとはニュージーランド語でニュージーランド人のこと)

NZの美しさと民族性、なによりNZの海が好きでたまらないと、当時から言っていたから、向こうで暮らすことが実現できて本当に良かったと思ってます。

ワーホリ(ワーキングホリデー)のほとんどは最初の数週間は語学留学やホームステイを経て、有る程度現地の風土や習慣を知ってから、仕事に就くパターンが多かったですよ。

私もホームステイを3ヶ月程度してから、友人とフラットを借りて生活をしました。
実際仕事を探すと言ってもなかなか簡単には見つかりませんでした。
体験本とかに書いてあるツアーコンダクター・日系企業のアルバイトにタイミングよく就けるのは、本当に運のいい人と思っていた方がいいですよ。

私の場合は ホストファミリーの紹介や新聞をこまめにチェックして、なんとかレストランのウェイトレスやフルーツピッキングのバイトで収入を得る事ができましたが、競争率も激しいので日頃から周囲の人に公言しておくことも必要かと思います。

若いうちはとにかく色々なことにチャレンジしておくことものいいですよ。

残念ながら結婚してから、海外旅行もまともに行けなくなってしまいました。

陸マイラーとしてコツコツマイレージを貯めるのみなんですよ。

最近は外貨・物価の影響もあって、オセアニアでのワーホリのスタイルとして、物価の安いフィージーに語学研修・留学を行い、オートストラリアやNZに行くパターンが多いようですね。

詳しくはサウスパシフィックフリーバードで紹介しています。

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